OUR SERVICE

売りたい商品を、 買いたい商品に。

ピネアルマーケティング3つの考え方

01

徹底的に
顧客視点から考える。

02

既存の型にはめ込まず、
常に最善の戦術を
研究し続ける。

03

戦略を立てて終わりではなく、
確実に実行されるまで支援を行い、
クライアントの社内メンバーが
前のめりに取り組める
状態をつくる。

戦略のポイント

顧客像を明確にし

「狙いを定める」

データ及び売り場のリアルな声、
両面から商品の顧客像を明確にし、
最適なターゲティング・プライシングを行う。

化粧品
インフルエンサーを活用し、顧客の生の声を分析
小売
消費者の来店頻度をベースにセグメントし、購買データを分析

心が動く

「売り場をつくる」

店舗(リアル/ウェブサイト)
に単純に売り場を設けるではなく、
顧客の心の動きを考えながら、
接客まで含めてデザインする。

オンラインショールーム
サプリメント
顧客ニーズに合わせたパーソナライゼーション

顧客に

「行動してもらう」

複数チャネルでの訴求を通じて顧客の
脳内に商品を残す。
ただし、それだけではすぐに忘れられてしまうため、
「調べてもらう」「人に話を聞いてもらう」など、
商品に対して何かしらの行動をしてもらえる
コンテンツを用意する。

化粧品
比較サイトの活用
消費財
Amazonでの消費者レビューの獲得

入体験を

「充実させる」

初回利用時の体験は、後のリピート率や
アップセル・
クロスセルを大きく左右する。
オフラインとオンラインを融合させることで、
初回時のインパクトはもとより、
購入後の体験を素晴らしいものにする。

アパレル
コーディネートコンテンツの充実
SaaS
オンボーディング時のテックタッチサポート

Lifeと接続し

「愛してもらう」

習慣が商品への愛情をつくる。レビューを書く、
話してもらうなど、商品に関連する行動を
定期的に行ってもらえるような
施策をはめ込み、顧客の満足度を
高い状態で維持しつづける。

店舗ビジネス
LINE公式アカウントを活用した1to1施策
購入者を対象とした優待施策
STRUCTURE

ピネアルマーケティングの仕組み

SCROLL